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【最新版】留学に持っていくべきもの10選!日本の便利グッズは必須!

留学に行くけど、何が必要なの?持っていくべきものは何?

ということで、今回は留学に行く際スーツケースに是非入れておくと現地で使えるモノをまとめてみたいと思います!

ちなみに、私は学生時代フランスに1年、カナダに2年半留学経験ありです。

私は基本的に、お金とパスポートさえあれば現地でなんとかなるという楽観的な性格ですが、そんな私がやっぱり持っていくべきだったなと実感したモノたちをご紹介していきます!

みなさんの充実した留学生活の参考になれば幸いです!

目次

持っていくべき便利グッズ10選

あると意外と便利な物をご紹介します!

1. パソコン

日本語が入っているPCはやはり必需品!最近はスマホでなんでもできますが、海外で情報を集めるためにも一番PCは必需品に次ぐ便利グッズです!作業ペースが格段に上がります。
また、留学はお金がかかるもの。収入が減る人も多いのではないでしょうか?
そんな時PC一台あれば収益を生み出すことも可能です!空き時間にお金を稼ぐ手段としてもパソコンは必須でした。

2. 胃腸薬

留学先で困るのが、体調不良の時です。安易に病院にはいけないし、行っても専門用語は理解が難しいし、不調の時に余裕はない・・・できるだけ避けたい時に、日本語で書いてある薬ほど安心するものはありません!
普段胃が強い方でも、住む場所が変われば体質が変わることもあります。調子が悪くなってから薬を探すのはほぼ不可能ですよね。
現地の薬は人によって効きすぎる場合があるので、自分が信頼できる薬を持っていきましょう。
また、海外の運転は荒く、酔い止めの薬を持っていくべきだったと思った記憶も・・・・
ただし国によっては持ち込みに制限があるので注意しましょう!

3. ウエットティッシュ(除菌など)

海外でレストランにいく場合、おしぼりなどは提供されません。
日本独自の文化ですね。
食事前・食事中に手を拭きたい、除菌が気になるというかたは是非持っていきましょう。
日本の文化は基本的に清潔です。玄関では靴を脱ぎ、帰ったら手を洗う。
なぜウエットティッシュかというと、海外、特にアメリカなどはサニタイザーというアルコールジェルを持ち歩いている人は多いです。ジェルを手に塗るとすぐに蒸発する便利なものですが、ウエットティッシュを持ち歩く文化はあまりありません。

4. スリッパ

土足文化のある国では、スリッパはどこに売っているのかわかりづらく、あったとしても外で履くような硬めのスリッパがほとんど。クッション性のあるような柔らかいスリッパで室内を過ごしたい場合は持参するのが◎。現地でスリッパを探す時間ももったいないですしね!到着してすぐに家やホテルでリラックスするためにも、持っていくと良いでしょう。
機内でもらえる場合はもらうのもGOODです!

5. ヒートテック(寒い地域)

日本のヒートテック素材の服は本当にあったかい!カナダの冬を越すために、私は日本から送ってもらいましたよ、極暖を・・・。マイナス20度なんて地域にいたらそれはもう必需品です!腹巻もあればいいですよね。なんと言っても安心感が違うます。各国で販売はありそうですが、こちらも寒い中探すのは時間がもったいなのでオススメです。
ついでに、折り畳みダウンなんかもあるととても便利です。現地で同じ物を見つけようとしても、なかなか見つかりません。

6. ファンデーション下地

海外では下地という概念がほとんどなく、直接ファンデーションを塗る場合が多いです。自分にあった化粧下地を持っていくと◎
ついでに言うと、個人的には現地の日焼け止めも肌荒れしたので、日本製の物を使用していました。大量に持ってくるべきだったと思った一品です。
安心感と使い心地は毎日のストレスを取り除いてくれるので、慣れ親しんだ物をオススメします。

7. 生理用品

海外でももちろん購入できますが、少し質が気になる時も。ゴワゴワした感じがあり、柔らかさはやはり日本製が◎ 海外では病院も行きづらいもの。だって専門用語が飛び交うんですもの。海外では特に、肌かぶれや肌トラブルはできるだけ避けたいですよね!
男性でも持病がある場合は持っていて便利なものです。是非参考にしてみてくださいね!

8. 下着

海外の下着もとっても可愛い!私も大好きな下着ブランドでよくお買い物をしましたが、日本人の体型にはどうしてもフィットしない場合があります。特に女性の場合は。
デザインは可愛いのですが・・・胸の形や胴の長さなど、根本的に違うため日本人に合わせた日本の下着はいくつか持っていく方がベター。あとはお好きなのを現地で買っちゃいましょう!

9. インスタント おかゆ

インスタント食品(お湯をかければできるラーメンなど)は、チャイナタウンのあるような場所なら大抵購入可能です。先進国であれば現地のスーパーでも取り扱いはどんどん多くなっています。
ただし、あって良かったと思うのは、温めるだけでできる「おかゆ」です。体調が悪い時には本当にお世話になりました。頼る人がいればいいですが、何もできない一人の時などは助かります。

10. 洗濯物ネット

海外生活で強く感じたのが洗濯機の違いです。なんだか、洗濯するたびゴワゴワ・・・タオルの違いなのか?機械の違いなのか?と思いながら過ごしましたが、大体の家にある洗濯機は「手洗いコース」や「おうちクリーニング」などデリケート洗いのコースはありません。
デリケートな素材の洗濯傷みを少しでも防ぐために、洗濯ネットは必須です。到着してすぐ洗濯をしようと思っても、現地で探すとなれば、どこに売っているかのお店探しから始まりますね。それはそれで楽しいのですが、長時間フライトで到着してすぐに歩き回って疲れることを考えると、荷物にならない洗濯ネットは日本の100円均一で購入していくことが賢明だと感じます。

あって良かったと思う基準は、
①現地で探す手間を省くべきかどうか。
②体の不調・トラブルをできるだけ減らすもの。
(病院にいく回数を減らす)
服などはどこでも購入できますが、その他の小物ほど、見つけるのに苦労します。
せっかく海外に行ったものの、体調トラブルや生活用ショッピングに時間を費やすのはもったいないですよね!
現地で使える時間は決まっています。
少しでも有意義に過ごすために、意外と持っていて便利だったと実際に感じた物をご紹介しました!

まとめ

いかがですか?

私が紹介する、海外留学に持っていくべきものの基準は、2点。

  • 現地での時間の有効利用
  • 体調不良・トラブルを防ぐ

基本的にお金とパスポートさえあれば、なんとかなります!

ただし、何も持って行かずに現地で時間を浪費しないため、困らないために持っていくべきものを過去の体験を元に並べてみました。

良かったら参考にしてみてくださいね!

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